<レーシックガイド>レーシックが原因でのドライアイ

現在でもレーシックは大変人気のある視力回復方法となっていますが、これから先さらに人気が上昇していくことと思います。
より100%に近い成功率を目指して日々研究が進められてきていますのでもっとレーシック希望者が増えていくことでしょう。 ドライアイというのは眼の水分が少なくなり眼が乾いてしまう状態のことを言います。
レーシックというのは角膜を削ることになるので、角膜には眼の水分を調節させる神経が多くあることからレーシック後にドライアイを引き起こしてしまうこともあるのです。
レーシックとドライアイの関連性についての知識をまずはしっかりと理解しておく必要があります。
実際ドライアイの人というのは、レーシックのクリニックで細かなところをいろいろと相談してみるようにしましょう。

 

ドライアイは目薬をさしていくことによって自然に治まる場合が多くなっています。
元々ドライアイの人だったとしましても、適性検査で合格をすればレーシック手術は可能なのです。



<レーシックガイド>レーシックが原因でのドライアイブログ:2018年07月15日

休日のファストフード店。
ボクは小学生の子供二人を連れて、ランチを取りました。

そのお店は買い上げ金額によってカードを受け取る事ができ、
カードの銀色部分をこすると、ポイントが出てきて、
その点数を集めて、好きなプレゼントと交換する…
というものでした。

ボクの子供達も、
そのプレゼントが大好きなのですが
欲しいプレゼントが別々な状況の中、
二人分のポイントは集まりませんでした。

どちらかひとつのプレゼントを選ばなければならない…

どうするかは二人に任せました。
でも、結局、けんかみたいになってしまい、
今回はおとうとが我慢することに…

おとうとは兄と口もきかず半泣きに…

その場は「困ったなぁ」と思いつつも
ボクは静観していました。

しばらくして、
隣の席の女性が席を立つ時に、
「これ、良かったら使って」と
何点かのポイントを譲って下さいました。

そのポイントは、不足分を補うには十分でした。
子供達の喜んだこと!

そのときボクは子供達にこんなことを話していました。
「今のおばちゃん、天使だよねー。ボク達を助けてくれたよね。
あのおばちゃんにはきっと、いい事があるよ。
ボク達も他の人に喜ばれることをすると、いい事があるかもね。」

子供達は
それぞれお目当てのプレゼントを手に入れ、
さらに余ったポイントを笑顔で
「これ、誰かにあげて来る!」と走り出しました。

見知らぬ人に声をかけるのはためらっていましたが、
何とか声を出す事ができました。

それがその人に喜ばれたかどうかは分かりませんが、
「知らない人が、助けてくれたから嬉しかった」
という記憶は残ったようです。

次につなげていければ…と
ボクは思います。